職場での不思議さん 実例編

職場にいる不思議さん

発達障害かどうなのかは ちょっと横に置いて

今日は その実例を書いていきます

Aさんが体験された 職場の不思議さん

Aさんは 病院の受付業務をされていました

その際に 納品業務をされていた営業さん

その1 挨拶ができない 頭は下げるけど声はでない

その2 話す人を限定している 

    営業さんはAさんにだけに話をされていたようです

その3 営業にきているのに 自分のやることがわからず

    結果 仕事を残してしまう 

    そのフォローをAさんが せざるおえなかった

その4 Aさんに対しては 話を始めるとなかなか終わらず

    AさんにはAさんの仕事があるので 

    切り上げようとするとふてくされる

その5 営業先でのことを 上司に報告しないので

    結果 Aさんがフォローに回ることになった

色々ありますが

Aさんが一番困ったことは

営業さんの仕事のフォローだったとのことです

AさんはAさんの仕事があります

しかも 営業さんはAさんの病院の職員ではありません

にも関わらず フォローしなくてはならなくなったこと

営業さんの上司にも お願いしますと言われてしまった

と Aさんは苦笑いされていました

この話は 職場に不思議さんがいませんか?って

聞いたときに いるいるーって話してくれました

話を聞いていて

この営業さんは 発達障害グレーゾーンの人かな?

とか思ったのですが

実際に 発達障害といってもピーンと来ないことが

多いようなので 言葉を不思議さんに変えたところ

いるよーって 話になりました

こういう不思議さんへの対応を 

明日は書いてみたいと思います

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